2018年05月11日

エニアグラム判断テスト、見つけました

ブログを書かなくちゃ、と思いつつも、セッションについて書くのは気が引けるので(守秘義務もあり、クライアントさんのお気持ちもあり)、今日はエニアグラム診断のサイトを見つけたので、ご紹介したいと思います。
どうやらコーチングのサイトのようですが、もともとエニアグラムは、人間の根本的な欲求を9つのタイプに分類し、自分をよりよく知るための手段として生まれた神秘学です。

エニアグラムは、シンインテグレーション(ストラクチュアルインテグレーションの一派で小川隆之氏が学んだスクール)の教育カリキュラムに含まれていて、オープンパスの名前の由来ともなっています。

こちらが診断テストです。
http://shining.main.jp/eniatest.html
「自分が20歳以下だったときを思い出して答えてください」と注意書きがあります。
どのタイプでしたか?
私はタイプ2とタイプ4でした。
ずっと、タイプ6といわれていたので、今回の結果に少し驚きました。
シンインテグレーションの創始者の、マーク・カフェルというロルファーにも「君はメラン(メランコリー)=6番」と言われたことがありましたが、この時は人相を見て6番と判断されたようです。
でも、6番の適正職業は自衛官、法律家、サラリーマンだそうですから、どう考えても6番ではなさそうです。

ちなみに4番は芸術家タイプだそうです。
「それはないんじゃない?」と思った方、それは間違いです。
証拠に、ゴールデンウィークのお休みを利用して手作りした半幅帯を披露いたします。
どうですか!!芸術家とは言えない腕前ですが、少しはこういう面も持っているんです!

IMG_2961.jpg

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posted by MSaito at 01:13| Comment(3) | TrackBack(0) | お仕事全般
この記事へのコメント
4番でその次が9番でしたね〜

20歳までの自分は

今の自分にもつながっていたのかな〜

と思いました。
Posted by hirotaka at 2018年05月11日 12:30
アーティストだと思いますよ!

そういう分野での活躍も見てみたいです!
Posted by hiro at 2018年05月11日 12:33
Hirotakaさん、

コメントありがとうございます。
hirotakaさんはすごく9番だと思いました!
ロルファーとしてはすごく大切な資質ですよね。

私の4番は、最近ではハンドメイド作品という形で発揮されているようです(笑)
Posted by 瑞穂 at 2018年05月13日 22:47
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